テーマ |
「これまでの10年、これからの10年」 |
日 程 |
平成18年5月25日(木)〜27日(土) |
会 場 |

主会場:県立情報交流センター「Big・U」(和歌山県田辺市)
サブ会場:ホテルシーモア(和歌山県白浜町)
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定 員 |
300名(先着順、5月12日(金)申込締切) |
参加費 |
A1・A2トラック:10,000円(1名様3日間)
Bトラック:無料
オープニングパーティー:別途2,000円
ナイトセッション:別途2,000円
※オープニングパーティ、ナイトセッションについて
オープニングパーティー、ナイトセッションは夕食を兼ねています。
参加ご希望の方は申込用紙にご記入ください。参加費は当日お支払いください。
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お知らせ |
宿泊について
参加申込みにはご宿泊が含まれませんのでご注意下さい。
参加者のための各種宿泊プランをご用意しております。
詳細は公式ホームページ http://www.sccs-jp.orgをご覧ください。
昼食について
会場周辺には食堂、レストラン等の施設がございません。
お弁当のご予約を希望される場合は、申込書に記入してください。
(弁当、お茶付きで1,000円程度。代金は当日引換にお支払いください。)
無料バスについて
主会場より、オープニングパーティー、BOF、ナイトセッション会場の
ホテルシーモアまで、シャトルバスを運行します
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開催主旨 |
「コンピュータ犯罪」と世間で言われだしてからおおむね10年が過ぎました。
そこで、この10年の出来事を今後の礎とするため、まず振り返ってみたいと思
います。これまでの10年では、インターネットの爆発的な発展とともに、それ
を利用した事件がおどろくほど増えました。また、個人情報の流出に関する事件
もあとをたちません。しかし、Winny, Office氏事件や過去の重大事件について、
マスコミは、起こった時点では大々的に報道しますが、その後どう処置したかと
いうことはほとんど知られていません。各方面からできるだけ詳細に解説してい
ただけるよう講師及びテーマを選定し、再認識の場にしたいと考えております。
一方、これからの10年として、まず技術の進展を予測し、考えられる事件・
事故とその抑止策を論じてもらう内容にしたいと考えております。 |
主 催 |
コンピュータ犯罪に関する白浜シンポジウム実行委員会
・情報システムコントロール協会大阪支部
・和歌山大学システム工学部
・近畿大学生物理工学部
・白浜町
・和歌山県
・和歌山県警察本部
・特定非営利活動法人情報セキュリティ研究所
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事務局 |
〒640-8585 和歌山県和歌山市小松原通1−1
和歌山県企画部IT推進局情報システム課内
コンピュータ犯罪に関する白浜シンポジウム実行委員会事務局
TEL 073-441-2401、073-432-5655
FAX 073-428-1136
E-mail s-shirahama@pref.wakayama.lg.jp
シンポジウム公式ホームページ http://www.sccs-jp.org/ |